トレンドアフィリエイトネタでアニメや漫画は稼げることをドラゴンボール超で解説してみる。

 

どうも
西村です ^^)

 

僕が最近唯一見ているアニメは『ドラゴンボール超』ですね。
以前も別ブログでお話ししましたが、

 

『ドラゴンボールZ』『ドラゴンボールGT』とはずいぶんと
キャラクターの性格が変わっている。

 

ストーリーも昔のドラゴンボールファンからするとかなり
ブーイングがありますが、

 

よく言えば制作側のマーケティングがわかりやすいし、
悪く言えば腹黒いwww

 

例えば、フリーザはドラゴンボールの登場キャラでもめちゃくちゃ
ファンが多いです。

 

『ドラゴンボールZ』『ドラゴンボールGT』でも復活したりしましたからね。

 

そして、『ドラゴンボール超』では悟空やベジータと並ぶぐらい強くなり、
最終的には良くも悪くも一緒に戦う。

 

色々な視点からみるとこのアニメも面白味がありますね。

 

そんな、アニメや漫画はトレンドアフィリエイトとしては非常にアクセスを
集めるネタになるのでそれについて書いてみました。

 

アニメや漫画ネタはトレンド性が非常に強いということ。

今から参入するのは少し出遅れですが、
『ドラゴンボール超』が始まったころにネタバレブログを立ち上げて、
更新を続けていった人はトレンドアフィリエイトで少なからずお金を稼いで
いるはずです。

 

 

例えば、このワードプレスで構築したドラゴンボール超に特化した
トレンドサイト。

 

基本的には、毎週のドラゴンボール超を見た感想、次回の推測、
今後の展開、キャラの思考などこと細かくしかも理論的に、
「なるほどな。」とファンとしてみると面白い内容です。

 

Googleトレンドを見ると動向がわかります。

 

『ドラゴンボール超』がスタートしたのは2015年7月です。

 

その前に、『復活のF』で話題になったりしましたので、
4月、5月あたりも多少アクセスが伸び始めていますね。

 

基本的に日曜日の朝にアクセスが伸びるのでギザギザのグラフに
なっていますが、

 

基本的に右肩上がりです。
2015年7月ぐらいからサイトを立ち上げて毎日のように更新していけば、
相当アクセスの集められるサイトが完成します。

 

 

SEOチェキで調べても、

ドメイン取得したのが2015年11月2日とそんなんい古くもないです。

 

そして、今なら馬鹿みたいにアクセスが集まるだろうと思われる
「ドラゴンボール超」という検索キーワードでも比較的上位にいます。

 

 

シミラーウェブを解析してみてもこのように月間30万PV弱は集められていますね。

 

また、ドラゴンボールなどの人気漫画の場合は比較的通年アクセスが集まる
要素がありますから、

 

放置していても多少アクセスが減るも大きく減ることは考えにくいです。
つまり、ドラゴンボール超が終わってもアクセスは集まり続けるサイトになる
ということです。

 

キャッシュポイントは何が考えられるか?

1.Googleアドセンス

 

基本はGoogleアドセンスになります。

 

記事中にアドセンスコードを入りつけておくことによってそれをクリック
する人を狙います。

 

しかし、アニメネタの場合はアドセンスだけだとかなりシビアだと思います。
それこそ、月間100万PVとか集めないと美味しくはないです。

 

なぜなら、アドセンスの広告単価も低いし、クリック率も低いから。

 

だからこそ、アドセンス広告だけに依存するのはもったいないです。

 

2.楽天やamazonも活用

 

特に楽天アフィリエイトは記事中のテキストリンクとして仕込んで
おくことで、

 

無意識のうちにクリックしてしまうことが多いです。

 

こういうやり方は楽天アフィリエイトに向いていて30日間のクッキーが
残るため、

 

その人が知らないうちに買い物をしているとクッキーが残ったまま、
何かを購入する。

 

となれば、あなたの報酬となるのでクッキーをばらまいてアフィリエイト
を行うという手法は有効ですよね。

 

3.成果報酬型のアフィリエイト

 

ドラゴンボールに関係するアフィリエイトってあるのか?

 

例えば、ドラゴンボールを見ることができる動画配信サービス。
あとは、アプリ、電子書籍、ポイントサイトで数百円の報酬を
積み上げていくという作戦です。

 

動画配信サービスは報酬単価が1000円とか比較的高いものも
ありますのでおすすめです。

 

問題はどうやってコンバージョンするか?
ここをじっくりと考えてみましょう。

アニメや漫画ネタで注意しないといけないこととは?

1.ネタバレしすぎには要注意

 

今回のように、『ドラゴンボール超』の感想を書いて推測をするという
ぐらいなら良いのですが、

 

ワンピースのネタバレサイト訴えられた事件知ってます?

 

ワンピースの全内容がわかるセリフ、画像を掲載していた。
それで、3億5000万円の広告収入を得ていたというのですからね。

 

まあ、ここまで大きなネタバレサイトになるのは現実的に考えて
なかなか難しいでしょうが、

 

漫画を買って内容がわかるようなネタバレ記事を書くのはおすすめ
できませんね。ここは気を付けましょう。

 

2.バズらないネタはおすすめしません。

 

アニメ、漫画だからと言って何でも良いという話でもないのです。

 

ドラゴンボール超の真似をするならこれから注目されそうな漫画を狙う。

 

そうでないなら、すでにある漫画やアニメでもいいのですが、
安定してある程度のアクセスが稼げそう。尚且つ敵がそんなにいない。

 

今から、ドラゴンボールとかワンピースをやってもいいけど、
そこまで大きく稼ぐのは難しいかと思います。

 

それなら、これから流行りそうな漫画を見つけてそれのサイトを作って
行くことをおすすめします。

 

3.ファンがコアすぎるので下手な事はかけない。

 

アニメや漫画って比較的ファンがコアなケースが多いです。

 

それこそ、ドラゴンボールなんてマニアは本当にめっちゃ詳しいwww

 

僕ですら子供のころに全巻30回ぐらい読破してますので、
変なことを書いていたら普通に突っ込みできちゃいますけどね。(しないけど。)

 

基本的に読んでいる人は情弱ではなく情強だと思ったほうがいいです。
ドラゴンボールオタクと対等に語れるような読み応えのある文章を
書いていく必要があります。

 

まあ、アニメ、漫画は全般的にそんな感じなので、
とにかく事前に勉強することが必要になるかと…

 

アニメや漫画ネタのトレンドアフィリエイトの総評

 

いかがでしたか?

 

本日は、アニメや漫画ネタのトレンドアフィリエイトを
ドラゴンボール超を一例にして解説してみました。

 

ドラゴンボールのように昔からある漫画で、
ゲーム、フィギア、カードなどたくさんリリースされているような
漫画というのはコンスタントにアクセスは集め続けられるでしょう。

 

例えば、「フリーザ フィギア」なんて年中アクセスは集める
ことができるでしょう。

 

だから、名作は一過性がなく永続的にアクセスを集めることができる
というのがメリットです。ただ、出来が多いのはデメリット。

 

逆に、マニアックなのはもしかしたら一過性で終わるかもしれませんが、
ライバルを出し抜くことが可能。

 

ここはいろいろと検証して安定してアクセスが集まり、敵がいない。
というネタを見つけるとおいしいですよね。

 

ではでは
西村でした ^^)

ネットビジネスを最短で成功させたいあなたへ。

 

「何もしなくても稼げます!」
「ワンクリックするだけで100万円!」
「ゲームをするだけで月収300万円!」

 

など。

 

最近は無料オファーのキャッチコピーの過激化が酷すぎます(汗)
ぶっちゃけこんなことに踊らされているようではいつまでたっても、
10年たっても稼げるようにはなりません。

 

では、どうすれば稼げるようになるのか?

簡単です!

 

1.正しい手法を学ぶ
2.一定期間徹底的にやる
3.試行錯誤を繰り返す

 

これだけです。
学校の教材を勉強すればそこそこいい点が取れたはずです。

 

それは正しい情報。テストに出題される情報を知っていたからです。

 

それと同じでネットで稼ぐ本当の情報を知ればそんなに
難しいことはないのです。

 

稼ぐのうえで必要なことならここで全部お話ししてます。

⇒ THE Freedom Academy

ネットで稼ぎたいけどマジでどうすればいいかわからない
という人は一度メールください。

⇒ 西村への質問・相談

 

■ フォームに情報を入力するだけで稼げる裏技! 

■ エステで美女に脱毛してもらい尚且つ一万円もらった裏話 

■ リスクなしで1000倍以上のハイレバレッジを使って稼ぐ方法! 

■ 自分の好きなことだけ書いてお金を儲ける方法 

■ 無料コンサルティング 

■内容
・音声ファイル35分
・無制限メール相談

また、定期的にブログ記事の更新をしましたら
メルマガでお伝えします。

メルマガ内で様々な限定企画などもご用意して
おりますので是非ご登録くださいね。

特典の詳細はこちらへ

※メルマガはいつでも解除できます。また、メルマガ配信以外では利用いたしませんのでご安心くださいませ<(_ _)>


*メールアドレス
*お名前(姓)

コメントを残す